丑の刻参り

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神無月の丑の刻参り

月華波動竹炭で大開運

創業288年 古橋竹材店

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みなさん、こんにちは。

神無月には神樣が神社にいません、でも鈴を鳴らしたり

祝詞を読んだり、拍手を叩いたりすることにより出雲から

瞬時に飛んで来てくれます。

しかもね出雲の神樣会議の議題にもなります。

素直で優しさ思いやりを持ち、お出かけ下さいね。

意味のある丑の刻参拝です。

ここでお参りの方法を皆様にご提案致しますね。

丑の刻の神社で素直に生きて生かされていることを感謝し

神樣の開運を祈りつつ・・・。

そして素直に意識している思いを表現することにより

思いは具現の方向に向かいます。

注意

お願いは沢山しないことです。

ちょっとご説明です。

神無月と神有月

十月は神々が出雲に出かけて国を空ける月なので神無月と呼ばれています。

その神々が集う出雲だけは神有月です。

それでは神樣が何を会議するかは、八百よろずの神々が出雲大社に

集まるためにそれぞれの国を留守にすることに由来するそうです。

神々が出雲大社に集まるのは、人間の願い事を どのようにして

叶えようかと話し合うためです。

さて皆さん素直でピュアーなお参りをね。

ありがとうございます。 感謝

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by furuhashi300 | 2007-10-30 09:22 | 丑の刻参り